るう、み~ちゃんに認識される

み~ちゃん日記
毎朝の通勤路でみ~ちゃんにカリカリを食べてもらうのが日課として定着すると、次の欲望が湧きあがってくるものだ。
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それは、
「手から食べてくれないかな」
という事。
み~ちゃんはのらちゃんだけどヒトは怖がらないし、気が向けばなでなでさせてもくれる。
でもさすがにえさを直接手から食べるのはしてくれないだろうなあ、と諦めていた。
この頃のみ~ちゃんは私が朝カリカリをほんのちょっとだけ食べさせてくれるヒトという認識を持ち始めていて、朝のパトロール?に向かうため私よりずっと前を歩いていたのに私が角を曲がりみ~ちゃんを発見したと同時のタイミングでくるっと振り返りパトロールを中止してごはんの定位置に戻って来るようになっていた。
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定位置では私の足にすりすりして早くカリカリちょうだいとおねだりまでするのだ。
かわいいなあ。
そこで、手のひらに一度出したカリカリを普通なら地面に置いて食べさせるのをそのまま手を出してみた。
ザラリ、手のひらに舌の感触。カリカリはみ~ちゃんの口の中。
やった、手から直接食べたぞ。

み~ちゃんとの距離がまたちょっとだけ縮まった。

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