仙台空港から仁川へ

ホテル修行 国内、海外旅行 忘れた頃に書く日記

 

どこかで聞いたことのある駅名、前回この空港線乗った時には気が付かなかったけど、さすがに二回目だと余裕があるのか周りを見回して景色など楽しむことができた。

 

仙台駅から電車に乗ってしまえば25分程度、ただねぇ、本数が少ないよ。

 

 

お出迎えは”杜みなせ”かわええなぁ

仙台空港鉄道株式会社の鉄道むすめなんだけど、この鉄道むすめっていうのは全国のいろんな鉄道独自のキャラクターで、おもちゃ屋さんのタカラトミーの子会社トミーテックやってる実在する鉄道会社の現場で働いているという設定でキャラクターが、その現場制服を着ているってもの。

 

くっぱがこの鉄道むすめの存在を知ったのは仙台空港の駅、まぁあまり二次元のものに興味はないんだけど、可愛いから桶かな。

チェックインは2時間前

余裕を持って空港に到着したのはいいけど、チェックイン開始まであと1時間、仙台空港から仁川に飛ぶのは2回目、空港自体使うのは3回目、そんなに広い空港じゃないから暇つぶしに見学するところもないし、かと言って美味しい珈琲屋さんもない。

 

ぶらぶらと一回り、お昼時なら一階にある牛タンのお店でご飯食べるんだけど。

今日は空いてる

チェックインできる時間になったのでカウンターに行くと、行列ができてないありゃ今日は空席が多いのか一応ビジネス用のレーンから荷物検査してチェックイン。

 

機内はガラガラ、ひじ掛け上げて横になれる、くっぱの列なんか横に誰もいない大丈夫かこの路線、ホテル修業用にくっぱが利用するんでなくならないでね。

空腹は敵

この空港にはANAのラウンジもスタアラのラウンジもない、チェックインの時に1,000円のクーポンをくれる、このクーポンは空港内の飲食店で使えるんだけど、朝ご飯しっかり食べてきたからお昼近くになってもあまりおなかが空いていない、どうせ機内食は前回と同じでサラダチキンと湿ったポテトフライだろうから、とりあえずホットドッグと珈琲、これで2時間のフライトは大丈夫。

 

ところが予想とは違い機内食はサラダチキンじゃなくてプルコギ、ホットドッグ食べてなければ間食できたのに。

昼間のフライトはいいね

去年の11月に仙台から仁川に向かったのは18時過ぎのフライト、今回は昼の12時過ぎのフライト、やっぱり昼間のフライトがいいね。窓から外を眺めて雲の写真撮ってるとあっという間に仁川到着。

 

 

 

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